静かに・・・

家の中に居ても、一日中マスクが外せない
ワタクシでございます

久しぶりに電車に乗ったら
マスクしてるのにクシャミが止まらなくなって
焦った~



土曜日に義妹(弟のお嫁さん)のお母さんが亡くなって
通夜と葬儀がありました
ここ一年ほどは認知症で施設にいたのですが
眠っている間に苦しまずに亡くなられたそうです

通夜と葬儀は家族葬にしたので
ほぼ親戚の方達ばかりなので、
ゆったりと静かに行われました

義妹のお父さんはかなりの高齢、
(お母さんとは10歳以上の年の差)
弟さんも病気療養中なのですべての手配は
義妹がやったのですが、
(もちろん夫である弟も手伝ってはいますが)
以前からシッカリした人だとは思っていましたが
今回あらためて感心しました

喪主に代わっての挨拶の見事さ
僧侶、親戚、施設の人たちへのお礼
すごいなぁ・・・
私じゃあんなに出来ないよ
(事務経験長くても実践では役に立たないものだ)

母が「私のときも家族葬がいいわ」とポツリ
でもその後にもう一言
「お父さん(父)の時は盛大にやってあげたいけどね」
ん・・・・夫婦愛?なのかこれも・・・
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No title

そうなのよー もう親が亡くなる歳になってきたのよねぇ
夫の姉の旦那さん(私にしたら義理の義理の兄だけど)の
お母さんとお父さんが2ヶ月空けて続けて亡くなったのね。
私葬儀って、子供の頃に じいちゃんのにしか出た記憶なくて、
何をどうするのか、段取りも流れも知らないのよ。
一人っ子だから、まずいでしょ?
なので、お葬式行っておきたかったんだけど、子供が小さいから
静かにさせるのも無理なんで、夫がお通夜だけ出たの。
私としては、あまり責任のない葬儀で、喪主のやることを見ておき
たいのよねー
はっきり言って、親戚の顔もわからん。。。

事務経験は何の役にも立たんでしょ(^o^;
決めることが多くて、葬儀社の人からこれはどうするあれはどうする(値段のランクもあるし)って、いっぱい聞かれて
かなりテンパったと、父を亡くした友人が言ってました。
彼女は地元に弟がいて、喪主も弟。
ほとんど弟が段取りしたらしいが、大変だったよーと言ってた。

> nakaっち
通夜や葬儀に出ても、自分はただ出るだけ~の存在から
自分が仕切らなきゃいけない年齢になってきたんだって
実感したよ

去年義理の叔父が亡くなった時、すぐかけつけたので
叔母と葬儀社との会話を横で聞いてたんだけど
何から何まで即決めるのって大変だって
ホント思った次第

No title

そうそう!葬儀社は一つ一つお伺いたててくるけど、こっちは素人で喪主なんてほぼ初めての経験だから、聞かれてもわからないって言ってたわー(>o<)
そういう意味もあって、葬儀社に勤めようかと大マジで考えたこともありんす。
金沢に居た時、セレモニーなんとかって会館が近くにあって、社員募集のチラシがよく投函されてたからね。
お花もやってたから、その手の仕事だけでもいいしと思ってさ。
葬式ならやたらにニコニコする必要もなさそうだし、
小柄で地味顔の私ってピッタリなんでは?って。
それで葬儀の段取りから料金的なこともわかって、損はないんじゃないかなーって考えてたよ。
若い子よりこれぐらいの年齢の方が向いてそうじゃない?
長く勤められそうだし。
こんなこと書いてたら、今すぐ勤めたくなってきたよ(^o^;

> nakaっち
え~っ!葬儀社に勤めようとしたことあるの?
まぁ確かにいろいろ覚えられることも
あるからね~

でも私は無理だなぁ・・・
保険のおばちゃんと会話してたら
保険の勧誘の仕事マジ勧められた事あるけど

ワタシねぇ人と接する仕事あんまし好きじゃないんだよねぇ
でもなぜかそっち系勧められる・・・
コツコツとやる事務系が一番合っていると思っているのは
ワタシだけ???

No title

保険のセールスレディの勧誘は、誰にでも声掛けるから、真に受けない方がいいかと。
多分それも、そのオバチャンのフトコロになんぼか入るはずなんで。。。

事務員にこだわらなくていいんじゃない?
私は次は気楽な楽しい仕事がしたいなーと思って探してたよ。
「ありがとう」って言われる仕事もいいなぁと。
だから雑貨屋さんとか狙ってたの。
花屋さんもいいんだけど、あれって手荒れるし水冷たいし、バケツの水は重いしかなり重労働なの。
私はとにかく残業がキライなんです。。。
って、話が葬儀からだいぶそれちゃったね(^o^;

> nakaっち
誰にでも勧誘するのかな?
でも他の人には言わなくて私だけに
何回も言ってきたんだけど~
そのときは転職したいなんて一言も
言ってないのにさぁ~

高校時代結構アルバイトしてたんで
接客業は無理だなって思ったんだよ~
あの頃は面白くてあれこれアルバイトしてたんだけど
(親はあんまし賛成してなかった)
よくまぁ勤まったもんだと感心するね
プロフィール

レオねぇ

Author:レオねぇ
1997年10月生まれ
女の子なのに名前はレオ
(ウエスト・ハイランド・ホワイトテリア)
2012年7月14歳で
天使になりました

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